顔の見えないカウンセリングpart2

電話では顔を合わせてのカウンセリングと違い、涙を流した時にハンカチを差し出すことはできませんし、目を見て大丈夫ということもできません。

どんな人なのか、大人なのか子供なのか、声によっては男性なのか女性なのかですら、わからない時もあります。身分を隠して相談をする人もいます。

だからこそ、相手の気持ち、言いたいことを最優先とし、聞かれたくないことは聞かないよう注意しながら、電話だからこそできる相談もあるということを常に考えて福岡でカウンセリングを行っています。
カウンセリングを行うことで、少しでも現状が変われば良いです。

しかしいじめやDVは自分だけの悩みではなく相手がいるからこそ起こるのです。いじめやDVがこの世からなくなることはまずありえません。
電話でのカウンセリングはすぐにできます。移動時間やお金を気にすることもありません。一人で悩んでも解決できないことはあります。相談することにも勇気は必要ですが、少しだけ勇気を出して相談してみてください。

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